| 【外壁に断熱材をプラス。快適な室内温度+省エネにも貢献】 コンクリートの内側に断熱材を用いることで、夏の陽射しの幅射熱や冬の寒さの影響を軽減。冷暖房効率が高まり省エネ効果も期待できるので、環境に配慮したマンションとして[フラット35]にも登録されました。
【高性能防音サッシで、静かな快適ライフを。】
室内は、都心の喧騒を忘れさせてくれる静かな空間であってほしいもの。だからこそ、遮音性能の高いT-2等級のサッシを全室に採用しました。
【生活音に配慮したボイドスラブ工法】
275〜300mmの厚みを持つ床スラブに、円筒状の中空ボイド(穴)を開けた「ボイドスラブ工法」を採用。小梁のないすっきりとした室内空間を作ると同時に、気になる階下や階上からの生活音も軽減できます。
【さらなる防音対策。特殊防震ゴム付二重床工法】
ボイドスラブ+二重床工法を採用。隙間に振動吸収に優れた特殊防震ゴムを入れ込むことで、さらなる防音や断熱効果をねらっています。
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