エクラスタワー武蔵小杉
【TSU・NA・GU】その駅は、美しい未来を“つなぐ”中心へと生まれ変わる。
“鉄道を敷き、駅をつくり、街をつくる”。
約90年前の「田園調布」からはじまった、東急グループの街づくり。
その中心には、いつも“駅”がありました。そしていま、私たちの街づくりの集大成とも呼べるプロジェクトが、東急東横線「武蔵小杉」駅に誕生します。
これまで駅を中心に平面で開発していた街を、駅と一体となった“立体都市”として発想。
商業・文化施設から住宅まで、多彩な都市機能が集約する中心拠点へと、東急東横線「武蔵小杉」駅そのものを進化させます。
目指したのは、「ハブ空港」さながらの、路線と駅をつなぐ「ハブステーション」。
美しく多彩な未来を“つなぐ”中心に、この駅があります。
沿線開発から、駅、街、生活を創造し続ける東急電鉄、不動産デベロッパーとして上質な未来を提案する東急不動産、
総合商社として培ったノウハウやソリューションを持つ丸紅、オール電化により低炭素社会の実現に向け最新・最適な生活を提供する東電不動産、
この4社が想いをひとつに、利便と先進を追求した住まいを実現します。